mRNAワクチンはとんでもない代物
Jan.9,2022

 ファイザーやモデルナのmRNAワクチンは、ヒトの遺伝子を簡単に組み替えてしまいます。

 ある情報では、これはワクチンではなく、生物化学兵器だと言う話があります。
 
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 情報源については明かすことができませんが、 この情報はかなり正確なもので、まず間違いないと思われます。  

 それによると、
ワクチンを1回でも接種された方は、数分以内に頭から足先までのすべての細胞が組み替えられてしまうようです。

 
組み替えられた遺伝子は、一生、元に戻すことができません。組み替えられた遺伝子は、現在の人類の科学では元に戻すことができず、さらに数百年経っても人類の科学では改善できないようです。ヒトの遺伝子の自己修復のシステムも働かないようです。

 遺伝子が組み替えられたヒトは、1年後、2年後、さらに数年後、気が付かないうちに癌化したり、免疫が絡んだいろんな病気になる可能性があります。

 また、不妊のプログラムが仕組まれているので、10代から30代くらいの接種されてしまった方々の、今後の様子を注視するしかないようです。

 日本政府やアメリカ政府、各国の政府は本当のことを言わず、現在も変異株に効果のないワクチン接種を勧めています。

 これらのワクチンを1回でも接種してしまった方は、癌が出てこないか年に1回以上の検査を受ける必要がありそうです。

 そのほか、他の項目でお書きした、mRNAワクチンが作るスパイクタンパクそのものが、ヒトの血管でも微小血管の内皮細胞を障害します。そのため脳梗塞や脳出血等が起こり得るようです。このスパイクタンパクは、接種した後、半年くらいは体内を循環している可能性があるようです。

 当院でも、癌だった方の再発、脳梗塞、脳出血、小脳出血の方を、ワクチン接種後認めています。


 
 
 
 
 
上記の遺伝子の書き換え以外に、以前からうわさされていた、いろんな物質が、やはりワクチン内に含まれているようです。

 
以下<2022年2月18日追加>
 これに関しては、最新の情報が2022年2月13日にイギリス政府の研究機関から88ページにわたる詳細な分析結果が出ました。

 やはり、残念ながら、アストラゼネカのDNA型ワクチンも含めて、USAから出されているすべてのワクチンは生物化学兵器であることが分かりました。
 
 下図に示すような、訳の分からない人体に多大な影響を与えるであろう、何種類かの物質が混入されているようです。

 

 
 こういった物質が、ヒトの寿命をかなり短くする可能性が示唆されています。生きることができても、長くて5-6年という話があります。癌化したりする可能性もあるようです。

 
当院では、接種が開始されたころから、ファイザーやモデルナのワクチンを殺人ワクチンと呼んでいます。

 これら殺人ワクチンを接種してしまった方は、今後のご自身の健康管理を、今まで以上に厳重に行う必要があると思われます。10代あるいは20代の方々も同等の状態と考えられます。
 
 
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